スタートアップ企業としてアプリ開発をする前提背景として、学生が活動資金を集める課題(協賛の仕組み不足)と、学生がアルバイト情報を効率的に探したいというニーズ(求人の分散問題)がありました。 これらのニーズを解決するために、まずは小規模なPOC(コンセプト検証)としてWEBサービスを立ち上げ、その後、ユーザーの反応を基にPOB(ビジネス検証)へと大きく成長させ、最終的にはアプリへ拡張する戦略が採用されました。